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CRSとは“治験システム”。CRS研究所は、高品質な治験実験のため、
より良い治験システムをご提案し、さまざまな治験支援業務を行なっております。
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Copyright(C) 2003 CRS
Institute,Inc. All Rights Reserved. |
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「CRS」はClinical Research Systemの略。新薬開発のメインステップである臨床試験〜治験〜を、より効率よく実施する環境作り・システム作りを標榜し、株式会社CRS研究所は
1999年に設立されました。
1997年のいわゆる新GCP施行後、一旦は低迷した国内治験も現在では種々の取り組みにより再び活性化する傾向にあります。その中で、製薬企業はより良い治験実施施設を求め、また医療機関も受け入れ体制を整えているのが現状ではないでしょうか。
治験実施に当たっては、「信頼性の高いデータ、症例登録のスピード、そして低コストであること」が最も重要であると考えられます。当社は、このような製薬企業のニーズに応えるため、また治験実施医療機関に対しては質の高い治験支援業務を実施するため、日々努力を重ねています。
SMO事業としては、札幌市の産婦人科開業医による「札幌産婦人科治験ネットワーク」の設立に参画し、治験体制の整備を行ないました。ネットワーク始動後は、治験事務局・
治験審査委員会(IRB)事務局(IRBは参加施設の共同設置)として、また治験コーディネーターとして、治験業務をトータルにコーディネートすることで質の高い治験を実現致しました。
またCRC事業としては、治験実施医療機関のニーズに応じて熟練した治験コーディネーターが業務を行なうことで、円滑な治験実施を支援しております。
株式会社CRS研究所は、北海道という立地条件を生かしながらコストを押さえ、小企業ならではの小回りのきく対応を常に心掛け、顧客志向の業務を行ない続けます。 |
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| ■会社概要
Company Outline |
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社名 |
株式会社CRS研究所〈CRS Institute,Inc.〉
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所在地 |
〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目4番地 大通藤井ビル9F |
| 電話番号 |
011-290-6336 |
| FAX |
011-290-6337 |
| 設立 |
1999年4月 |
| 資本金 |
1,000万円 |
E-Mail |
crs@crs-smo.com |
| 代表者 |
代表取締役 植草
友幸 |
| 役員 |
取締役 橋本 昌樹 産科婦人科はしもとクリニック院長
取締役 大久保 仁 札幌マタニティ・ウイメンズホスピタル院長
取締役 八重樫 稔 札幌マタニティ・ウイメンズ南1条クリニック院長 |
事業内容 |
●Site
Management
〜治験施設支援事業〜 ●Clinical
Research Coordinator(CRC)
〜治験コーディネーター事業〜 ●Trial
Consultant
〜治験コンサルタント事業〜 ●Advertisement
for Patient Recruitment
〜治験広告事業〜 |
加盟団体その他 |
日本SMO協会
北海道SMOの会 理事・副会長
札幌西法人会
札幌商工会議所
特定労働者派遣事業(特01-01-0243) |
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業務にについてのお問い合せなど、何でもお気軽にご相談ください。
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